ここからです。まだBLEACH本編を見てない人がいたら
ここからでも日番谷冬獅郎の活躍を見てくださいね。
救出篇
(単行本14巻~21巻 TVアニメ第42話〜第63話【計22話】)
懺罪宮でルキアの元にたどり着いた一護は、ルキアの義兄である六番隊隊長・朽木白哉と交戦するが、一護に斬魄刀戦術の最終奥義【卍解】を修得させるために現れた四楓院夜一によって、戦いを中断させられる。その後一護は、【卍解】を修得するため三日間修行を行うことに。一方、十番隊隊長・日番谷冬獅郎は市丸と対峙するが、五番隊副隊長・雛森桃に藍染殺害の嫌疑を掛けられ、刃を振るわれてしまう。市丸の狙いがルキアの処刑にあると睨んだ日番谷は、十番隊副隊長・松本乱菊と共に処刑を止めに向かう。そして、あまりに突然すぎる処刑日時の変更は、死神達の考えも二分することになる。処刑当日、織姫は十一番隊隊長・更木剣八とその部下達の協力により捕らえられた石田達を脱出させ、行動を共にするが、七番・九番隊の隊長格が現れ、更木剣八・斑目一角・綾瀬川弓親は彼らと対決することに、そして恋次も白哉との戦闘を開始する。そして、まさにルキアが処刑されようとした所に天踏絢(てんとうけん)を纏った一護が現れる…。
破面篇
(単行本21巻~ TVアニメ第110話〜)
尸魂界から帰った一護達。虚退治に奔走する中、奇妙な転校生・平子真子が現れる。彼は死神から虚の領域に足を踏み入れたもの「仮面の軍勢(ヴァイザード)」だった。一方、藍染の影を感じ、一護の父・一心も隠密に死神復帰。ほどなくして空座町に藍染の配下の破面(アランカル)が現れ、その戦闘能力に驚愕する。この事態に尸魂界はルキア・恋次・日番谷ら死神軍団を現世に送り込むが、その直後、グリムジョーと複数の破面が襲来。隊長格でも斬魄刀を開放した破面に苦戦させられる。自分の無力さを痛感した一護は、仮面の軍勢の元を訪れ、修行で内なる虚と戦いに挑む。一方日番谷達は、山本総隊長から藍染の驚くべき目的を告げられる。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
BLEACHではこのあたりからいわゆる週刊少年ジャンプらしい
といえばらしいマンガになってますんで。
BLEACH夢小説も活発になってきています。
【BLEACH 夢小説の最新記事】

